【無料】穴場の本命はココ!昭和記念公園花火大会が見られる立飛の無料観覧エリアと『コモンズ立川立飛』のコンビプレイでサイコーな観覧スポットになりそう

いよいよ1週間後に近づいて来ました、国営昭和記念公園花火大会。

今年2026年から昭和記念公園内の無料観覧エリアが大幅縮小。
メイン観覧場所だったみんなの原っぱ周辺はすべて有料チケットを買って入るエリアとなりました。
昨年の園内観覧者数は34万人。
有料エリアの人数は1万人ほどなので、ざっと計算すると、30万人近くの人が昭和記念公園の周辺エリアに溢れることになります。
(園内の無料エリアでの観覧は超絶オススメしません)
ってな状況なので、今年はどこで観よう?と真剣に悩んでいる方も多いと思います。
そんないーたち読者さんへ向けて、穴場&サイコーな無料観覧スポットの本命をお伝えしたいと思います!
ズバリ!
ココです↓

どこだか分かりますか?

ららぽーと立川立飛の斜向かいのエリアです。

例年、立飛が無料開放エリアとして開放していますが、今年も開放されます。

エリア開放時間は、2026年7月25日(土)17:00〜20:30。
このエリアはペットNGで、トイレ無しです。
そして今年はこれまでと違ってビッグな変化があります!
それがこちら↓

分かりますか?
すぐ隣が『コモンズ立川立飛』だ!

『コモンズ立川立飛』からも昭和記念公園花火大会の花火は観えまくりなハズ。

2Fのデッキには人がごった返しそうな予感。

1Fも人で溢れそうです。

ここで座って観たら気持ちよさそうですねぇ〜↓

さらに『コモンズ立川立飛』では当日にこんなイベントを開催↓

各飲食店が、フードやドリンクメニューを店頭販売!
これはありがたい!
立飛の無料開放エリアの弱点だった、飲み物も食べ物も持参オンリー、トイレ無しといった点が、『コモンズ立川立飛』とのコンビプレイで解消されています。
昭和記念公園花火大会の観覧場所で悩んだら、とりあえず『コモンズ立川立飛』へ行ってみればいいんじゃな〜い!





