立川市内の公園を、根ほり葉ほり紹介していくコーナー、【ママパパ遊ぼ!立川の公園】

先週始まった新コーナーで、小さな子どもがいるお母さん・お父さん目線を中心に、いーたちらしく、ちょっとマニアックな視点もプラスして紹介していっています。

第2回は『柴崎中央公園』です。

知ってる方からすると、小さな子ども向けじゃないじゃん!とツッコまれそうですが、やはり立川駅からいちばん近いという点は大事なので紹介します。

場所はこちら↓


住所は、立川市柴崎町2-4-22です。

広場↓
地面はレンガが敷きつめてあって土ではないです。

遊具はほとんどなくて、あるのはこちら↓
砂場と機関車の遊具のみ。

歩き始めから3歳くらいまでの子どもであればいけます!

柴崎中央公園のシンボルといえばこちら↓

タイルアートです。これを見たら、ゴールデン洋画劇場のオープニング(2代目)を思い出しました。

見てみてたらあんまり似てなかったんですが。

他、遊具はなしです!

設備はこちら↓
時計。

水飲み場↓
珍しく鉄でできています。

そしてトイレ↓

男女は別れていて、便器の材質はプラスチックでした。便器というか巨大なプラスチックのパンがあって、足を置く場所がステップがついているヤツです。

旧駅舎のころの国立駅の南口もそんな感じだった気がします。

それ以外には、屋根付きベンチが2つあります。

さて、『柴崎中央公園』最大の特徴といえば、

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