【ライター募集】立川だけじゃなく昭島・武蔵村山・国立も!街の「イマ」を記事にする特務隊『いーたちポリマー』が新メンバーを募集スタート

お待ちの方、たいへんお待たせしました。『いいね!立川』のライター募集を開始します。
今回は、閲覧数が伸び盛りの『いいね!昭島』『いいね!村山』『いいね!国立』も対象に!
と、その前に立川市がシティプロモーションサイトのライター募集をスタートしているのでそちらのお知らせです。
立川市が市民ライターとインスタグラマーの募集をスタート
こちらが市民ライター募集↓

今年の7月から来年3月31日までに5記事程度作成で、1記事3,000〜5,000円の報酬だそうです。定員は5名程度。
こちらはInstagramの企画↓

こちらは自分のInstagramアカウントで「#たちかわ推し」というハッシュタグを付けて投稿するだけとのこと。
3月31日までの期間に一定の投稿が確認できたら3,000円相当のQUOカード贈呈だそうです。
ここ最近、地域を盛り上げたい!と言ってるインスタグラマーさんが増えまくってる気がするので、応募が殺到しそうですね。定員は20名。
そしてここからが私たちの情報です。
『いいね!立川』がライター募集をスタート!(昭島・武蔵村山・国立も対象)
立川暮らしが、56億7千万倍オモシロくなる!
街の「イマ」を届け、人とビジネスを繋ぐ
「いーたちポリマー」新メンバー募集

立川の『イマ』が集まるプラットフォームへ
開店・閉店、グルメ、週末のイベント……。
『いいね!立川』は、街のリアルな「イマ」を毎日足をつかってカメラに収め、読者のみなさまへ届けてきました。
そして現在、私たちは単なる情報サイトの枠を超え、新しいフェーズへと進んでいます。
その一つが、読者×企業×街がつながる「いーたちプロジェクト」。その他にもいろいろな企画が進行中です。
情報を届けるだけでなく、人とビジネスが出会い、つながる場所を作る。立川という街がさらに豊かに巡り出すための仕掛けを、一緒に作りませんか?
コンセプト:街を巻き込み、つなげる存在として
「いーたちポリマー」は、街の点と点を結びつける役割を担います。
- リアルを切り取る: 街を歩き、新しいお店の気配や風景の些細な変化など、立川の「イマ」をいち早くキャッチする。
- オモシロく変換する: 見つけた情報を、読者の「立川暮らしが56億7千万倍オモシロくなる」記事へと仕立て上げる。
- つながりを生み出す: あなたの発信が、読者と地元企業を繋ぐ架け橋となり、街全体が豊かに響き合うきっかけを作る。

求める資質:立川エリアを本気で面白がれる方
特別なライティングスキルよりも、以下のマインドを重視します。
- 立川の「イマ」にワクワクできる: 街の変化を誰よりも早く発見し、誰かに伝えたくてウズウズする方。
- 「つなぐ」ことを楽しめる: 自分の書いた記事でお店が繁盛したり、読者が喜んだりする「響き合い」にうれしみを感じる方。
- フラットに相談できる: 「こんな企画、オモシロくないですか?」と、一緒になって面白い仕掛けを企ててくれる方。
活動内容と環境
- 活動内容: 立川市内および近隣(昭島・武蔵村山・国立)のリアル取材(街歩き)、写真撮影、記事執筆
- 報酬:1記事1,000円(クライアント案件記事は3,000円)※源泉徴収あり・業務委託
- 私たちが提供できるもの: 読者・企業・街の情報プラットフォームとなる手応えと、チームでメディアを育てていくフラットな相談環境。『ナナナナナナナ』などの活動拠点。
ライター活動の流れ
アポを取る場合と取らない場合があります
月末締め翌月15日払いです
募集要項・エントリー
応募できる方
- 立川市、昭島市、武蔵村山市、国立市のいずれか在住の方
- 記事執筆や取材活動について何かしらの経験がある
- 細かい文章作成ルールを柔軟に受け入れられる
- パソコンとカメラ(コンデジ、一眼を推奨)を所有している
- 報酬が第一目的の参加ではない
応募期間
2026年5月21日(木)〜6月14日(日)
選考フロー
- 応募フォームを提出
- 一次選考
- グループ面談(ライトな座談会)
- 二次選考
- ライティング説明会
- 試用期間(1〜3ヶ月ほど)
- ポリマーとして本格デビュー




