7月1日午前10時から!ほぼ有料観覧席のみになった「立川まつり昭和記念公園花火大会 2026」のチケット販売が始まるゾ〜イ

2026年725日(土)に開催される「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」

今年からはみんなの原っぱを含む、園内のほとんどの場所が有料観覧エリアとなります。

無料で観覧できるエリアはというと、

引用元:公式パンフレット(以下同じ)

立川口ちかくのふれあい広場、駐車場、臨時駐輪場と、あけぼの口ちかくのゆめひろばの半分、そして砂川口の駐車場とごくわずかしかないので、超混雑必至!

今年初めて観に行く〜もちろん無料で!という方がいましたら、悪いことは言いません。思いとどまってください。

昨年の動員数(公園内)は345,000でした。この人数から有料エリアの人数16,000人を引くと33万人。収まりきるわけがありません。

公園内で観るのであれば有料チケットを買うのがよさげです。

というわけで、チケット販売の案内はコチラ↓

2026年71日(水)午前10から販売開始となります!

販売開始となるチケットは2種類ありまして、

いわゆる指定席券「特別協賛者観覧チケット」がこちら↓

こちらは以前から売っているチケットと同じです。

こちらは↓で紹介する「有料観覧エリア入場券」1,500円の費用も含まれているので、少しお得感あります。

そしてこちらが今年から販売される「有料観覧エリア入場券」

このチケットがあると入れるのが以下の有料エリアです↓

有料エリア内であればどこでもバッチリ花火が観られるかというと、そんなことはなく、みんなの原っぱ内が観覧推奨エリアとなっています。

場所は早い者勝ちとなります。

場所取りに重要なのが昭和記念公園の開園時間ですよね。

今年はこんな感じ↓

この日の昭和記念公園は1330開園

それと同時に有料エリアも開場となるので、このタイミングから場所取りダッシュがスタートします。おとーちゃん、がんばって!

個人的には、無料で観覧できるエリアがほぼなくなったので、どうせ有料なら場所取りをしなくて済む「特別協賛者観覧チケット」の人気が高まるのでは?と予測してます。

チケット購入はこちらからどうぞ↓

ちなみに立川市外に在住の人だけが購入できる、立川市役所屋上の観覧チケットは売り切れています。

引用元:ふるさとチョイス

「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」の詳細は公式サイトを確認してみてください。

「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」公式サイト

今後も『いいね!立川』では、立川市周辺エリアの花火観覧スポットを紹介して行く予定です!

そして、こちらにこっそり穴場情報を置いておきますね。

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