パーコーをトッピング!?立川駅北口のラーメン屋『揚州商人 立川店』で「冷しトマト麺」や「生菜炒飯」など食べてみた【立川グルメ】

真夜中にふと立ち寄りたくなる場所、きっとアナタにも何ヶ所かあるのではないでしょうか?
いーたち編集部のそれはここ↓

立川駅北口のラーメン屋『揚州商人 立川店』です。
地図はこちら↓
住所は、立川市曙町2-15-20 三多摩労働会館1Fです。
最初に食すは夏メニュー、ということでこちら↓

「冷しトマト麺」1,240円。
そのビジュアルから、なんとなく冷製パスタっぽいイタリア〜ンな味を想像していたのですが、食べてビックリ。
なんだろう?なんだか不思議な風味があります。う〜ん、なんの風味なのかは分からずじまいでした。
お次は本日の主役、

「生菜炒飯」1,180円に「パーコー」(値段忘れ)をトッピングしちゃいました!
まさかパーコーをトッピングできるなんて……。
パーコーは好きなんですが、パーコー麺にすると衣がスープを吸ってビロビロになります。それはそれで好きなんですが、今日はできるだけそのままのパーコーを食べたい!そんな気持ちが強かったので、この「炒飯」+「パーコートッピング」がドンピシャでした。
調べてみたら、この組み合わせは、揚州商人のパーコーファンの間では定番だそうで。
知らなかったワ〜。
〆はこちら↓

「揚州濃厚塩ラーメン」1,190円。
塩味がベースなので、すっきり濃厚という感じ。
麺は極太の刀切麺↓

ワシワシと噛むヤツです。
満足満足!





