いーたち編集部が、自分で食べたり飲んだりしたお店を紹介するコーナー、

【立川グルメ】

今回、
マツ@いーたちが飲んだのは、錦町にあるワイン専門店『Enoteca da Luca(エノテカ ダ ルカ)』グラス白ワイングラス赤ワインです!

『Enoteca da Luca(エノテカ ダ ルカ)』はイタリアワイン専門🍾のお店。店内では、日替わりで数種類のワイン🍷を有料テイスティングできるようなのでさっそく行ってきました。

店頭はこちら↓
訪れたのは、日が沈んだ🌙後でしたので、写真が少し暗いですが、店のサイドに da Luca とサインが出ています。

右のワイン色のセーターを着ているのが『Enoteca da Luca(エノテカ ダ ルカ)』のLuca(ルカ) さんです。

場所はこちら↓
立川駅南口の立川南通りを国立方面に進み、「立川合同庁舎前」の信号を右に曲がって40mほど行くと左側にお店が見えてきます。立川駅から歩くと15分ほど。

反対側↓
まっすぐ行くと立川南通りに突き当たります。正面に見える大きい建物は立川病院。以前立川病院前のクローバー畑がすごいという事を記事にししています

地図はこちら↓


住所は、立川市錦町4-5-23 ジョイフル西国立1F です。

こちらが入り口↓
イタリアワインと食材の店、と書いてあります。

ワインの他にオリーブオイルやバルサミコ酢、パスタソース🍝なども販売中。

古代小麦でつくったパスタなど珍しいものもあったりします。

それでは中に入ってみます↓
Lucaさんと、ワインの話で盛り上がるマツ@いーたち。後ろには、イタリア🇮🇹ワイン🥂がずらりと並んでいます。

2,000円台のワインや↓

3,000円台のワイン↓

ロゼもあります↓

ワインテイスティングはグラス1杯500円から↓
この日はピエモンテ州のネッビオーロなどをいただきました。

ネッビオーロは、ピエモンテ州やロンバルディア州などで生産される赤ワイン用のぶどう品種で、イタリアを代表するワイン「バローロ」を生み出す、気品あるブドウ品種でもあります。

バラやプラムのような香りがし、しっかりとした酸味とタンニンが感じられます。

ピエモンテ州は地図だとここ(引用元:Google Map)↓
イタリア共和国の北西部に位置し、州都はイタリア第四の都市であるトリノです。長靴👢の左上の方と覚えるといいかもしれないです。

いろいろとテイスティングして↓
ノッてきたマツ@いーたち。何故か、夜の屋内であるにもかかわらず、サングラスをかけ始めました😎

そういえば過去に、グランデュオ立川20周年イベントで『TEPATOMOKA(テパトモカ)』でワインをいただいた時の記事でも、サングラスをかけていたような......🤣

飲んでみた感想は、

イタリア〜ン、トレビア〜ン!!!(トレビアンはフランス語です⚠)

と、ここで、突然ですが、大事なことを伝え忘れそうになるところでした。

こちらの『Enoteca da Luca(エノテカ ダ ルカ)』では、販売しているワインをボトルで購入して、その場でいただくことができるそうです。

そう、いーたち編集部が推しまくっている、

角打ちが可能なんです。

※角打ち(かくうち)とは、酒屋の店内において、その酒屋で買った酒を飲むこと。

いろんなお酒に囲まれながら飲む酒がまた美味しいのです😍

いく度か、おそらく二桁は来店している身でありながら、今更にして角打ちができるという事実を知るという失態に、ひどく心は動揺しました😂

しかも、この事実、Lucaさんから帰り際に聞いたんです。(は、早く教えて欲しかった......😅)

飲みおわったあとは、

「国立でワイン角打ちといえば、国立にある『酒さえき』が真っ先に思い浮かぶよね〜。」

「立川駅南口にあるイタリア料理店『Pizzeria e Osteria MUGI(ピッツェリア エ オステリア ムギ)』にもこちらのワインを卸してるって言ってたっけ?」などと考えながら次の取材に向かいました。

Enoteca da Luca(エノテカ ダ ルカ)
●ジャンル
ワイン専門店
●営業時間
11:00~19:00
●定休日
月・火曜日
●席数
5席くらい
●禁煙・喫煙
完全禁煙
●電話番号
042-519-3888
※お問い合わせの際は「いいね!立川」を見たとぜひぜひお伝えください!!
●所在地
東京都立川市錦町4-5-23 ジョイフル西国立1F
●関連リンク
お店のホームページ

※この情報は記事公開時点のものです。

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