立川市2020年12月1日市制施行80周年を迎えました。

広報たちかわの表紙にバーンと出てます↓(引用元:広報たちかわ)

立川市は1923年立川村から立川町に、1940年立川町から立川市になりました。

甲武鉄道(現在のJR中央線)の立川駅ができたことと、立川飛行場ができたことで大きく発展しました。

また1963年に立川市に編入された砂川町は養蚕などの農業で発展してきました。

↑の写真を見てみると、

市の花コブシ、昭和記念公園の花火大会、砂川闘争、昭和記念公園、うど、多摩モノレール、歩行者デッキ、立川競輪、富士山、歩行者デッキのアーチ、立川シティハーフマラソン、根川緑道、ファーレアート、養蚕、お祭り、イチョウ並木など、

立川の歴史や魅力が凝縮されてますね!

ちなみに市政50周年を迎えた際には、旧多摩信用金庫本店ちかくに「市政50周年記念 憩いの場」が作られました。

「市政50周年記念 憩いの場」はこちら

まだまだ伸び盛りな気配マンマンな立川市。100周年を迎える頃にはどんな街になっているのでしょう。

楽しみです!

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