飲食店および、食材を供給する農林漁業者を支援するキャンペーン「GoToEatキャンペーン」がいよいよスタートしました!

食べログなどのオンライン予約サイトで予約してから飲食店を利用すると、

ランチタイム:500円分

ディナータイム:1,000円分

という超太っ腹なポイントが戻ってくる、というもの。

詳しくは以前の記事を参照してください↓

【GoToEatはじまるョ〜】協力求ム!立川の飲食店を応援する「GoToEat 立川激推しキャンペーン」をはじめます

カフェで当日&席のみ予約できるお店をご紹介

立川市内で「GoToEatキャンペーン」に参加しているお店の一覧はこちらで見ることが出来ます。

今回は「食べログ」からのみ選んでます。

立川市内で「GoToEatキャンペーン」に参加しているお店の一覧

こんな感じで↓(引用元:食べログ)ズラズラっと120件くらい出てきます(2020/10/09現在)。

こんなにあったら選べない……!😂

というわけで今回は、

「来店当日」「席のみ予約」できる「カフェ」に絞り込んで紹介します!

「GoToEatキャンペーン」自体はじまったばかりなので「よく分からん……」という方、多いと思います。

まずはカフェでサクッとお試しできたら安心ですよね!

ということで、

ズバリ!

立川市内で「来店当日」に「席のみ予約」できる「カフェ」はこの2店舗!

『Sign 立川』

まずはこちら↓(引用元:食べログ)立川駅南口エキュート立川1Fにある『Sign 立川』です。

予約は15時以降になりますが、当日予約OK席のみ予約もOKです。

15時以降は1,000円分のポイントバックがありますが、ニュースなどでも報道されている通り、1,000円以上飲食しなかった場合はポイントバックされない、とのことなのでしっかり飲み食いするのがオススメです。

ただし、予約は2名以上となります!

食べログ『Sign 立川』ページはこちら

『Sign 立川』の地図はこちら↓


住所は、立川市柴崎町3-1-1 ecute立川 1Fです。

Sign 立川店
●ジャンル
カフェ
●営業時間
[平日] 10:00〜21:00
[土・日・祝] 10:00~20:00
●定休日
なし
●席数
45席
●禁煙・喫煙
完全禁煙
●電話番号
042-527-7287
※お問い合わせの際は「いいね!立川」を見たとぜひぜひお伝えください!!
●所在地
東京都立川市柴崎町3-1-1 ecute立川 1F
●関連リンク
食べログ

※この情報は記事公開時点のものです。

『cafe sov(カフェソブ)』

続いてこちら↓先日オープンした柴崎町のカフェ『cafe sov(カフェソブ)』です。

『cafe sov(カフェソブ)』は朝8時から22時まで通し営業していて、当日予約来店直前までOK!

15時までは500円分のポイントバックなので、ちょっとお茶するのに丁度よく、15時以降は1,000円分のポイントバックなのでお酒を引っかけつつ1〜2品つまむのによさそうです。

使い勝手サイコー!🤩

通っちゃいそうです。

食べログ『cafe sov(カフェソブ)』ページはこちら

『cafe sov(カフェソブ)』を紹介した記事はこちら↓

【開店】LOJIとJLIOがひとつになって移転!柴崎町にオープンしたカフェ『カフェ ソブ(cafe sov)』でハッピーアワーに軽く食べたり飲んだりしてきた

地図はこちら↓


住所は、立川市柴崎町2-3-4です。

こちらも予約は2名以上となります!

cafe sov(カフェソブ)
●ジャンル
カフェ
●営業時間
8:00〜22:00
●定休日
月曜
●席数
44席
●禁煙・喫煙
完全禁煙
●電話番号
042-528-2983
※お問い合わせの際は「いいね!立川」を見たとぜひぜひお伝えください!!
●所在地
東京都立川市柴崎町2-3-4
●関連リンク
食べログ

※この情報は記事公開時点のものです。

※これらは2020/10/09時点の情報です。

そんなわけで、「GoToEatキャンペーン、やってみるか〜」という方は試してみてください。

今後もいろんな切り口で【GoToEat】できるお店をご紹介

今回は、「来店当日」に「席のみ予約」できる「カフェ」という切り口で紹介しましたが、今後もいろんな切り口で紹介していきたいと思います!

肉特集とか、ポイント溜めまくって行きたいお店特集とか。

立川の飲食店について『いいね!立川』でもっと記事が配信されるように支援するには?

「いーたち記事ファンディング」とは、お店やイベントのファンいーたち記事の作成費用を支援するという仕組みです。

支援金額に応じて支援者名が記事に表示されますので、「地域貢献」という形での自社PRにもご活用ください。

「いーたち記事ファンディング」の詳細はこちら