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春はサクラと生ビール!『立飛ブルワリー(立飛麦酒醸造所)』で桜を背景に新作ビール「立飛ゴールデンエール アフターバーナー44」を飲んでみた

ららぽーと立川立飛の裏手、ハウジングワールド立川ぞいの

桜🌸の咲き具合はどうかな〜?

と、見に行ってみたところ、

こんな感じで、

結構咲いています🌸🌸🌸!(※取材時3月28日のようす)
ほぼ、満開と言っていいのではないでしょうか!

ずーっと進んでまいりますと、
右側に空き地が見えてきます。

空き地の向こうにも、
桜が咲いています!

地図だとココ↓
ららぽーと立川立飛の裏手、多摩モノレールの立飛駅と反対側の通りをまっすぐ矢印のように進んでみました。

ココ、隠れたお花見スポット🌸🌸🌸

ふと左側に目をやりますと、
クラフトビールの文字が!

クラフトビールの文字の下には、

できたてのクラフトビールをお楽しみいただけます。

お気軽にどうぞ!

と書いてあります。

そこまで言われたら……

お気軽に寄っちゃうしかない!

というわけで、3月25日リリースされたばかりの、出来たてホヤホヤビールをいただくことに🍺↓
その名も、

「立飛ゴールデンエール アフターバーナー44」

なんだか強そうなネーミング!

Sサイズ300Mサイズ500です。

やすっ!

醸造長の清水さんのオススメの飲み方は、

「まずはゴールデンエールを飲んでから、アフターバーナー44を飲んでみて下さい!」

とのこと。

せっかくですので、言われたとおりに飲み比べ↓
向かって右側がゴールデンエール、左側がアフターバーナー44です。

写真はMサイズ。

飲んでみたところ、

飲み始めはゴールデンエールとアフターバーナー44との差はあまりなく、

アレ?

と思った瞬間、アフターバ〜ナ〜🔥🔥🔥

後から強烈な苦味が追いかけて来ます

コクとホップを爽やかに感じるゴールデンエールに比べ、アフターバーナーは重くて奥行きがある味。

それでいて最後はさっぱりと柑橘系が香ります。

IBU(ビールの苦味の程度を測る単位)44オーバーというのも納得のお味。

ちなみに現在リリースされているのがこちらの6酒。あ!6種です↓

「立飛デュンケル」も飲んでみました↓
麦の甘みを存分に感じることができ、ちょうどいい塩梅にホップの苦味もあり、口当たりは軽い!

デュンケル、

イケる!!!

「立飛デュンケル」は残りあとわずか↓
この樽に入っている分がなくなったら、一生、もしくはしばらく飲むことができないかもしれませんので、デュンケル好き、または「立飛デュンケル」を試してみたい方は、この機会にお急ぎ下さい!

ビールの樽を眺めながら生クラフトビールを飲めるというのも、ビール好きの方にはたまらんシチュエーションかと。

外に目をやれば、空き地↓
今後、立飛エリアに建設が予定されているスケートリンク、MAOリンクは、どのあたりに建つのかしらん、と思いを馳せながら新作ビールをいただくもよし。

MAOリンクは、2024年秋にオープン予定とのこと。

空き地の横には、桜🌸↓

こんな感じで、
桜🌸とビール、

相性よき👍

立飛ビールは、
テイクアウトもOKです👌

『立飛ブルワリー(立飛麦酒醸造所)』の地図はこちら↓

住所は、立川市高松町1-23-14です。

4月1日からはビールの価格改定が決まっているそうなので、
お得に飲むならイマがチャ〜ンスかも!?

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