立川のなんでもない風景をお届けするコーナー「なんでもない立川」。

今回は、秋の雲と夕暮れです。

10月も終わりの夕暮れ時、ふと空を見上げると、いわし雲のようなうろこ雲のような雲たちが流れています。

雲の形は刻一刻とかわっていきます↓

じ〜っと見ているうちに、雲が何かほかのものに見えてきました。

この真ん中の雲、
食べおわった秋刀魚の背ぼねに見えませんか?

よく見ると、灰色の雲が秋刀魚の背ぼね雲よりも少し低いところに浮かんでいます。

すぐに変化してしまいました↓

そうこうしているうちに日は暮れて、雲も黄色がかってきました。

西の方角を見てみると、
たくさんの雲。

夕日が雲に反射して金色に見えます↓

以上、今回のなんでもない立川は、立川通りから見る秋の雲と夕暮れでした。

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